講師の烏頭尾先生がセレクトした様々な道具で描いた線や点から、湧き上がるイメージの世界を広げるトレーニングを行います。小さい世界から大きなイメージを広げる技法の習得により、表現の幅を広げることができます。
今回は2回シリーズの開催(2/22、3/15)ですが、どちらか1回のみの参加も可能です。各回内容は異なります。
2026/2/22(日)
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講師の烏頭尾先生がセレクトした様々な道具で描いた線や点から、湧き上がるイメージの世界を広げるトレーニングを行います。小さい世界から大きなイメージを広げる技法の習得により、表現の幅を広げることができます。
今回は2回シリーズの開催(2/22、3/15)ですが、どちらか1回のみの参加も可能です。各回内容は異なります。
烏頭尾 寧朗(うとお・やすお)/画家
1948年神戸市生まれ。自然や人とのつながり、人が本来持つ感性を取り戻したいという想いを「時の忘れもの」と名づけ、現代人の心理的な内面の襞を表現する。神戸市文化活動功労賞(2017年)、兵庫県半どんの会文化賞(2024年)など受賞多数。